2012年10月04日

Mr

Mr.76ixは凄い。skamで知ってるのGescomとMr.76ixとVHS Headだけやけど、Mr.76ixが一番好みだ。めちゃハイファイやから、自分の音楽のくそったれ具合がよく分かる。ヤー!!!
SoundCloud音いいから貼っとこう。
http://soundcloud.com/skam/mr-76ix-dr-eamprie-stess
posted by unoma at 20:39| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月03日

ミックス

久しぶりに真面目にDAWに録音してこの前上げた曲をミックスし直しました。
2日しかいじってないですが音が少し良くなりました。
良かったら聞いてね!
posted by unoma at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月26日

アップ

myspaceに曲を改良して挙げたけど、
ちゃんとミックスしてないから音が良くないです。
アップすることの方が大事やったんです。
posted by unoma at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月30日

音楽

酒を少し飲みすぎたら、メロンパンやメロンクリームソーダのペットボトルを投げてくるヒステリックなおばはんの夢を見た。
こういうかっちょええ気分なので、音楽をつくろうと思う。
これはウソだ。
せっせと音楽を作ってライブで人に聞かそう。
金を払ったばっかりに客というものはどんなにくそったれな音楽でも聞こうとする。
俺はくそったれな野郎だ。これは本当だ。
posted by unoma at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月16日

sunburst

やっとRustieのSunburst EPが届いた。
アマゾンで予約していたけど入荷遅れで今日まで届かなかった。
国内盤が出ていることを知ったとき、かなり後悔したが待てる間に
届いたので良かった。

 今までダウンロードでしか入手できなかったので、今回も、ワープからのリリースとはいえ、どれくらいの規模かわからなかった。僕はあまり出回らないと思っていたので、日本盤が出ることを知ったときは嬉しかった。今手元にあるデジパック仕様のCDを眺めていると、ジャケットはダサいが、ますます嬉しさが増してくる。今年一番待っていたリリースといえなくもないので。

 今三度目を聞いているところだ。期待していた以上の内容で興奮しているのでこの感想を書いている。Neko,Beast Niteみたいなアンセムぽい曲が印象的だ。少なくとも僕が聞いたBad Science EP,Jagz the Smack EPにはこういう曲は入っていないし、他に知っている曲にもこういうものはなかったからだ。この存在をWarp20のライブミックス(フリー)で知ったときの驚きと、あのライブ音源の凄さで期待が増していった。
 Nekoの後半の展開をさっき初めて聞いて鳥肌が立った。本当に高揚感がある。Dragon Flyは以前から存在は少し知っていたがちゃんと聞いたのは初めてなので、こんなに勢いがあってかっこいいとは思わなかった。そして僕の好きなDog Maskという曲の要素がこれとChewに入っていることを感じている。
 それにしても何て個性的な音かと思う。「個性的な」という言葉は使いにくいが、ここで使うのは全然恥ずかしくない。特にChewはアクロバティックな曲でビックリする。Debruitというアーティストを聞いたときも、音は違うが、こういう印象を受けた。
 Beast Niteは上のライブ音源でも一つのハイライトになっていると、個人的には思うアンセムチューンだ。他の曲よりは完成形を聞いて驚きは少ないが、ジリジリいっている何となく細いベースシンセの音がカッコイイし、周りを回っているいかにもRustieぽい効果音の効果でシンプルなのに単調じゃない。この効果音が僕は大好きだ。それに細いベースシンセなんてなかなか上手く使えへんやろ。
 そして最後に、Bad Science,Zig-zagの系譜に連なる上昇フレーズのトラックで、間違いなく名曲になるだろうHyperthrustという曲で、僕の頭は爆発して虹色のチリを部屋中にまき散らした。

 全5曲のEPでレビューを書いてみた。もっと書けるし書くべきだと思うけど、やめとこう。こういうことを考えすぎると、いいことはない。今は、本当に良い気分だ。
posted by unoma at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

fac

色々手を加えて、それなりに良くなったので
facをmyspceにアップしました。
posted by unoma at 04:06| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月25日

ライブだぜ!

2010.8.28 (sat)@Kobe Zink(深江)
『soundclash vol.4 -ROCK vs ELECTRO-』
OPEN 17:30 / START 18:00
CHARGE:adv.1500yen/door1800yen
【LIVE】
(((ROCK side))) ABCDEFG'z,HeLp,スモールライト

(((ELECTRO side))) i scream shout,UNOMA,akihiro yokotani

【DJ】DJ ΨザキΨ(from地獄)DJ しりゅ-shiryu-


ライブの詳細です。僕の出番は18:40からです。
がぜんやる気が沸いてきました。
何か一人負けしそうなんで、作戦を練らないといけません。
来てね!
posted by unoma at 16:32| Comment(0) | TrackBack(0) | Live | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月23日

新しい曲

マイスペイスにアップしました。
聞いてみてね!
posted by unoma at 05:52| Comment(0) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月09日

音楽

僕はロックが好きであることをたまに思い出す。
おとといはイアン・ブラウンを聞いて熱くなった。
今日はハッピーマンデーズを聞いている。
こんなにむちゃくちゃな音楽だったのかと驚いた。
ファーストだぜ。
僕はちっちぇえ部屋の中で気持ち悪いくらいニヤニヤしながら踊っている。

B.B.Kingを聞きながらギターを弾いた。
前より下手くそになっていたのが少し残念な気持ちにさせたが、
こういうソウルフルな音楽があることを思い出して嬉しくなった。

僕はロックがやりたいが、今は技術がないので型を使うしかない。
そうして電子音楽のいくつかのスタイルのマネをしている。
本当は一人マンデーズとか一人ファンカデリックと呼ばれたい。
これは三分の一くらい本当だ。

新しい曲をマイスペイスにアップした。ふざけた曲だ。
ダブステップじゃない。前からある曲をここ最近改良していた。
最後の口笛が気に入っている。
一発録りやけど、ぜひ聞いてください!!!

それと8月はライブをする予定です。良かったら来てください。
詳しいことは決まったら、また後日書きます。
posted by unoma at 05:22| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月02日

サムアイアム、フライング・ロータス、ザ・ガスランプ・キラー

 5月29日Flying Lotus presents Brainfeeder Japan Tour@Triangleに行ってきた。この夜は、タイコクラブでスクエアプッシャーを見たときとはまた違うタイプの強烈な感動を僕の中に呼び起こした。こんなにイベント全体が楽しかったのはきっと初めてだと思う。愛すべきサムアイアムとソウルフルなフライローと超人ガスランプ・キラーをこの目に焼き付けてきたのだ。

 この日は昼の二時くらいまでゼミの発表の準備をし、四時くらいからサークルのライブにピクシーズのコピーバンドを見に行った。そのあと飲み会に参加し九時半くらいにアメ村のトライアングルに向かった。飲み会ではダブさんとたくさん話した。僕らは誰が見てもOBだった。
 ライブにはKさんが来ていなかったので、せっかくラスティーのワープ20のライブ音源を持っていったけど渡せなかった。結果としてはトライアングルの前で落ち合った(というかアドレスとか何も知らなかったのでただ前で、くるかもしれないので待っていただけだ。結果としては会うことが出来た。携帯なんかなくても知り合いは見つけられるということだ。)ときも渡せなかった。僕はこういう風にライヴをするにはどうしたらいいかを一緒に考えようと思っていたけど彼は最近とても忙しいらしい。
 中に入ると思ったより狭い箱だと思った。しかし上の階からもステージが見える仕組みだった。早速ドリンクチケットを持ってバーに行った。白人のバーテンダーにウォッカトニックを注文し、タイムテーブルの場所を聞くと、彼が指差したのは僕のすぐ右側の壁で、小さい紙が貼ってあった。

...
0:45 Samiyam
1:45 Flying Lotus
3:00 The Gaslamp Killer
...

 サムアイアムが始まるまでのDJはあまり好きじゃなかった。何であんなに四つ打ちを退屈に鳴らすのかわからなかった。例えばDJ Rob Hallは四つ打ち主体だが本当に僕が好きなDJをしてくれる。
 サムアイアムが始まる前にフロアの真ん中あたりまで進んだ。そして壁ぎわに一人で陣取った。半径50センチくらいで。いよいよ始まった。サムアイアムはとても背が低い兄ちゃんで、いかにもヒップホップないでたちだった。そして、どう見ても気さくそうな人間だった。僕のイメージでは、家でファミコンからサンプリングしたり、チープな機材を凄い技術で使いこなしたりしていて、トラックを黙々と作り続ける職人みたいなイメージを勝手に!持っていたのでライヴで何をするのか少し不安だったが、始まればその陽気なキャラクターとトリッキーな演奏で安心したし、それ以上にやっぱり僕はこの音が好きだと思った。僕はファンになった。もとからフライングロータスより、リスニングミュージックとしての音は好きだ。Samiyamはファミコンの音を結構使っているのが特徴だと僕も思うが、かなりシンプルで色合いを感じさせないところがどことなく気に入っている。このライブでは結構派手な曲もやっていたので、新鮮だった。雰囲気はJ Dillaみたいなところがある。僕が聞いた二枚(Return-EPとRap Beats Vol.1)のうち特に後者に。リズムが揺れているのは最近のウォンキーとよばれる類の音と近いと思う。ハド・モとか。もちろん同じシーンに括られているから当たり前といえばそうだろうと思う。
 それにしても、後でKさんと話し合った結果SP-404しかほとんど使っていなかった(あとはDJミキサーくらいしか見えなかったらしい。Kさんは上から見ていた!)だろうという結論に達した。僕もSP-404を使っているのは見えたが、まさかこれだけであれだけの演奏をしているとは思いもしなかった。だって僕も持ってるから。僕は今まで何をしてきたのかととても反省したし、機材にうつつを抜かす暇があったら、持っている機材をもっと研究するべきだったのだ。前からそれは薄薄気づいていたが、まさかこれほど出来るとは思いもしなかった。本当にサムアイアムはすごい人だ。PCとコントローラの時代に、比較的安いハード一発。本当にこういう意味でもライヴを見れて良かった。
 盛り上がり自体はこの後のフライローのときの驚異的な熱狂には遠く及ばなかったけど、それはきっと大多数がフライローのファンだったからで、でも僕はもっと盛り上がってもいいだろうと思ったし、自分だけが好きなスポーツチームを応援しているような気分でも見ていた。さっきも書いたけど、僕はあの場ですっかりファンになった。
 さっき書くのを忘れていたけど、サムアイアムが始まるときに三人ともステージに出てきて挨拶みたいなことをした。始まった後もしばらくガスランプキラーがエフェクトボーカルで参加したり、その後もやっている人と違う人がちょくちょく顔を見せたりしていた。その中でも、ガスランプキラーはあのイベントでとても盛り上げ役として活躍していた。天性のパフォーマーとは彼のことだと思う。後でもそれを詳しく書こうと思う。あと関係はあまりないが、英語が一番聞き取りやすかったのはガスランプキラーで、一番わからなかったのはフライングロータスだった。

 フライングロータスが始まる気配が出始めると、人がどんどん押し寄せてきて、壁に沿ってだんだん後ろに追いやられた。周りの人と密着するくらい人が詰まってきて誰かが勢いよく踊ると、それが波になって伝わってきた。僕の少し前にいた背の高い白人の兄ちゃんは終始彼女をその波から守っていた。僕は前の女の人に手とかが当たらないよう少しだけ気を配った。でもしばらくすると僕も(たぶん周りの人も)そんなに気にしなくなって、汗だくになりながら踊った。
 フライングロータスはこの前ハドモと来日したときにも思ったけど、ライブは文句なしに凄い。CDはそんなに聞かないけど、ライブは好きなアーティスト(ハドモやオウテカ)よりイイと思う。今回は爆発させるとこがあまりなかったけど、異様にソウルフルだと感じた。ソウルフルという言葉をそれに関してあまり語れない僕が使いたくなるくらい、感情が入っていて少し泣きそうになった。崩壊しそうな重低音から入って一気に場の雰囲気を自分の色に変えて、その後は、Robertaflackで静かな部分を作ったり新作から何個か演奏した。GNG BNGもやったけど展開後の重低音ベースのところはなかったと思う。ドラムンベースぽい曲で、ピークになったけど、あの曲はなんていう曲だったんかな。知らない曲だった。途中から四つ打ちを基調にして組み立て始めたけど、人が密集しすぎていて横のりの曲では踊れないことがわかり面白かった。Parisian Goldfishという天下のキラーチューンも横ノリだ。
とにかく凄い盛り上がりで、僕はあの場にいることができて楽しかった。空調からちょうど僕の頭に水がたれてきたりと終始何かに気をとられてはいたけど、やるだけのことはした。
 フライングロータスは、Lap Top,Akai MPD32,DJミキサーというセッティングだったと思う。とてもシンプルで、何も変わったところはないけど、あんなに凄いのだ。


 次はこの夜の最大の発見、ガスランプキラーについて書こうと思う。


 フライング・ロータスが終わりに近づくと、スタッフやガスランプキラー(たぶんサムアイアムもちょこっと顔を出したりしていたと思う。)が出てきて準備を始めた。曲をつなぐのがガスランプキラーに変わったとき、その出だしに機材が少し不安定だったみたいで上手くいかなかった。まあ、たぶんそんなことは関係ない人なのでちょっと困った顔をしただけで、サンプラーか、パッドつきのコントローラーの、たぶん四角いであろうあのパッドを思いっきり連打すればいいだけのことだった。あと一回不安定だったときがあったが、そのときは「WHY!!!!!!!!!!?」と叫んだ。そしたら客は、僕も含め、大いに笑って盛り上がっただけだった。
 The Gaslamp Killerは、ボサボサのロングヘアのヒゲ面の人で、つまり、年齢が全くわからないのであるけど、たぶん30前後で結構若いはずだと僕は思っている。ラップトップとパッドつきのコントローラーとターンテイブル型のコントローラーでやっていたと思う。彼はDJなので色んな曲をかけた。例えばハドソン・モホークの新曲を2つ掛けた。なぜわかったかというと、「Brandnew Hudson Mohawke track[tune,song?]!!! 」(ブランニューハドソンモホークまでは覚えてるけど、トラックかチューンかソングかまたは別の言葉だったかは覚えていない)と言ったからだ。他には、"1969 Japanese Rock""1971 Japanese Rock"も掛けた。結局僕には誰かわからなかったとにかく日本風のまたはアジア風の響きを持ったギターソロだった。キラーはエレクトリックギターを弾くマネを思いっきりしていた。
 彼はダークでテンポの遅いトラックを多く掛けていた。これはきっとダブステップとよばれるタイプの音楽だ。ベリアルとは少し違うけど、たぶんそうだ。Loops Hauntとかに近い音楽。重低音がメチャメチャ効いていた。サムアイアムも重低音をたまに繰り出してアクセントをつけていた。この日のイベントはそこにとても意識が行った。3人とも重低音に特徴のある音楽だということかもしれない。
 基本的に流した音楽に合わせて物凄くハイテンションな動きで踊っているのだけど、その動きが曲に完全にマッチしているのが凄かった。彼の出番になるとモニタースピーカーが近い場所に二つ運ばれてきたのだけど、結構な頻度でそのスピーカーに向かって吠えていた。もう僕は彼のことが好きでたまらなくなった。
 しかし野人ガスランプキラーは、スキルのほうも申し分のないスーパーレベルいやハイパーレベルで、たぶん曲自体はつないでおらず全てエディットして仕込んできていたように思うが、そのエディットが強烈でビックリした。すげえ曲ばっかかけるなあと思っていて、でも曲は次々上手いこと変わっていくので、きっとエディットして仕込んできているに違いないと推測しているということで実際はわからないが、どっちにしろセンスが良くて技術が凄いことに変わりはないし、しかもこれに加えてスクラッチもとても上手かった。僕はスクラッチという技術にそんなに詳しくないが上手いと思った。とにかくリズム感が全体を通してとても良かったのは確かで、パッドを思いっきり連打することがあるけどそれもリズミカルで感心した。ただただ感心するしかなかった。
 パッドの連打に関しては、ノートリピートという機能があってたぶんそれも使っていたが、自力で連打していることもかなりあったと思う。そのときの勢いが半端じゃなく、衝動を感じた。
 中盤か後半か忘れたけど、ジミヘンのファイアを掛けたとき僕は狂喜して踊った。選曲が自由なところとかエディットの強烈さとかにブレイクコアに通じる要素を感じた。とにかく終始、素晴らしいパフォーマンスとはこういうことだ、という思いが僕の中でムクムク膨れたり弾けたりグルグル回ったりしていた。つまり僕が客として求めるDJはこれだと思った。そして彼には何の名誉でもないけど、僕の中のNo.1DJの座をRob Hallから奪い取っていった。
 僕はこのライブで、今後作ってみたい音楽はダブステップに通じるものだという確信を得たし、DJもやってみたいと初めて思った。ガスランプキラーにとても憧れを感じた。

 ガスランプキラーのライブ(DJとは書かないでおく)が終わると僕らはすぐに外に出た。ずっと踊りっぱなしで疲れきったので、どこかで始発まで時間を潰そうと思ったのだ。ふさわしい場所を探したが結局ロイヤルホストに入った。やはり少しファミレスにしては高かったが、サラダドリンクセットを僕は頼み、Kさんはピザを頼んだ。ドリンクを山ぶどうジュースにしたのは本当に失敗だったが、サラダはおいしかった。隣の席の兄ちゃんたちもたぶん同じイベントに参加していた人たちだったけど、僕らは気にせず感想や機材の話をしていた。僕はいつも思うのだが、ライブに行くと周りの人間が全て自分より音楽に詳しくて、しかもいい音楽を作ることが出来る人に見える。だからそういう話は、特に音楽を作る話は恥ずかしいので出来るだけしたくないのだけど、この日は遠慮せずに感想などを話した。そういう気分だった。
posted by unoma at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | Blog | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。