なんてアシッドサウンドの使い方がカッコイイんだと思う。
tussのconfederation trough epはぼくにとっては最高のアンビエント。GX1Soloはtussの才能を信じるのに十分過ぎるくらいのアイデアと構成力やと思います。結構短時間で作ってそうなんにもビックリ。
tussは新しい音やと思う。もっと先に進んでいきそう。
afxのanalordとこれはめっちゃ魅力的な道やな。
やっぱすごい人は長いキャリアがあっても面白いことが
できるみたい。尊敬しきれんくらい尊敬します。
J Dillaを聞くと、エイフェックスみたいな人やと思う。
間違いないメロディセンスと構成力と自分だけの音が自然に鳴っとる。
自然やなあ。音の捉え方が僕とは全然ちがうんやろな。二人とも繊細でちょっと嬉しそう。ちょっと悲しそう。雰囲気の密度が高い。
最近俺の口調が気持ち悪いくらいナルシスティックに思えてきた。
気付くのが遅すぎるとか言われそう。
おわり。
ほんまにこの前のライブは俺らの音誰も聞いてなかったな。でも僕は自分の好きな曲ばっか大きい音で聞けたので楽しい一日でした。
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